有料オプション




  定休日

中国への荷物の送り方

用意していただくもの

  1. 着物
  2. 箱かしっかりした紙袋
  3. EMS便の送り状
  4. インボイス

着物

 ほどきをご希望の方は、ほどいてから梱包してください。

箱かしっかりした紙袋

 デパートの袋でも大丈夫ですし、スーパーの小さめの段ボールでも大丈夫です。

EMS便の送り状

 郵便局から海外に荷物を送る際には、EMS便を使います。料金は重さ次第なのですが、1500円から2000円ぐらいの場合が多いと思います。宅急便会社は、たぶん倍ぐらいの料金がかかりお勧めできません。

 郵便局では、他にも船便、SAL便、航空便があるのですが番号追跡ができ、扱いが丁寧なEMS便をお勧めします。まずはEMS便の送り状とインボイスを郵便局からもらってきて記入してください。もし書き方が分からない場合には、こちらからすべて記入済みの、送り状とインボイスをお客様の住所にお届けします。ただお届けまでに10日ぐらいかかってしまいます。画像はクリックすると大きくなりますので、参考にしてください。

インボイスの書き方

 インボイスとは、日本語にすると、たぶん通関申告書です。インボイスと、EMS便の送り状の、住所や内容物の記入は、同じことを書きます。また、内容の記載には、布(Fabric)と書いた方が無難かもしれません。あまり和服とか着物とかclothesなどとは書かない方がいいです。

 価格は現時点での価格を書きますが、1万円ぐらいが妥当ではないでしょうか。20万円と書いたら高すぎて送るのを拒否されてしまうかもしれません。


  1. 裁縫の名人と呼ばれる熟練職人が作っております。
  2. 価格設定が、分かりやすいセット価格になっております。
  3. 着物リメイクはチャイナカラーのものをメインに販売。
  4. 日本向けに17年間オーダーメイド仕立ての経験があります。
  5. フレキシブルに日本製、中国製の材料を使い分け。
  6. 着物リフォームの 値段設定が安いこと。
  1. 1万着以上製作実績があるオーダーメイド専門店。
  2. それぞれの専門家が各作業を担当、安心して作業を任せられます。
  3. 店舗もなく在庫代も人件費がかかっていないので価格に還元。
  4. お店は最少人数で運営されています。
  5. 姉妹サイトのプロの技術を無料で利用できます。
  6. スナップやファスナーなどは壊れやすいので日本製を使用。